沿革

1984年 5月 (株)ムラタ溶研設立
1990年10月 ターボエース1号機完成(MT-Z10)
1991年 3月 (株)ムラタ溶研の総代理店(株)ムラタコーポレーション設立
1991年 9月 ターボゼット1号機完成(MS-21・精密スポット用)
1993年 7月 (財)新技術財団よりタングステン電極棒自動研磨機が「第51回アイデア技術開発助成金」を授受
1994年 2月 第19回発明大賞「白井発明功労賞」を受賞
1994年 4月 スーパーターボ発表
1994年 6月 電極研磨機が(財)新技術財団の認定商品になる
1995年10月 フロッピーディスク用フープウエルダー MFW-100型完成
1996年 4月 ターボエース96を発表(MT-10RX11RX)
1996年 6月 ショールーム開設(研磨機および溶接装置の実演)
1996年11月 タングステン電極棒の取扱開始
1998年 2月 厚板用フープウエルダーMFW-300L完成
1998年 3月 電磁網板用シートメタルMSW500L完成
1998年 5月 コネクター用フープウエルダーMSW-100PD完成
1998年 6月 高圧ガス「フープ&メタルガス」の販売許可取得
1998年 7月 リードフレーム用フープウエルダーMFW-100PD完成
1998年 9月 タングステン研磨機シリーズ累計納入実績10,0000台突破
1998年10月 フープウエルダー生産体制の確立(量産化に突入)
1999年12月 本社工場完成
2001年 3月 第31回中堅・中小企業新機械開発賞 受賞(フープウエルダー)
2005年 2月 第30回発明大賞「福田特別賞」受賞(単管連続自動溶接装置)
2005年 5月 新社屋完成(現在所在地)